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How to choose sunglasses サングラスの選び方

あなたに似合うサングラスの選び方のポイントをご紹介します。

  • POINT1 顔の形による選び方
  • POINT2 レンズの色による選び方
  • POINT3 肌の色に合わせたフレームの色の選び方

POINT1 顔の形による選び方

サングラスのフレームを決めるうえで重要なポイントは顔の形です。顔の形によってどのようなフレームが合うのか決まってきます。それぞれのタイプ別に一般的に似合うとされるものをご紹介します。

丸顔

顔の丸みを打ち消して輪郭をシャープに見せてくれるスクエアやハーフリムタイプがおすすめ。オーバルやボストンも角ばったデザインを選ぶと◎

面長

ラウンドやウェリントン、ティアドロップなど縦幅のあるタイプのものと相性◎太めで存在感のあるフレームが似合います。

四角顔

柔らかいイメージになるオーバルやボストンタイプが◎その中でも丸みを帯びたものが似合います。ボストンに近いデザインのウェリントンなどもgood。

逆三角顔

輪郭のシャープさを中和してくれるオーバルやボストンがおすすめ。ラウンドやフォックス、スクエアタイプとも相性が良いです。

卵顔

基本的にはどのタイプのフレームでも似合います。その中でも特にオーバルやボストンタイプとの相性は抜群です。

POINT2 レンズの色による選び方

グレー

シーンを選ばず、使用用途の範囲が広い人気色です。対象物が自然の色調で見え、まぶしさから眼を保護するレンズです。

ブラウン

視界を細部まで鮮明にする代表的なレンズです。大気中の塵やゴミによって散乱しやすい青色の光をカットしてコントラストを強める効果があります。

ブルー

黄色の光を2割程度減光させるので昼間の強い日差しや対向車のヘッドライトの光などがやや和らぎます。

オレンジ

晴天や曇天に関係なくオールラウンドに使用できます。また、夕暮れ時などでも対象物の輪郭をとらえることができます。

イエロー

他のカラーとは異なりまぶしさを防ぐのではなく、反対に視界を明るく鮮明にするレンズです。曇天や雨天、霧など視界が悪い時に適しています。

グリーン

レイバンで最初に開発されたカラーです。赤色と青色の吸収力が比較的高いので、色の差が少なくてソフトな視界が得られ、目に自然なレンズです。

POINT3 肌の色に合わせたフレームの色の選び方

ソフトオークル系

イエローがかった、赤みがなく陶器のように艶のある(日焼けすると赤くなって黒くなる)肌の方は、ライトブラウン、アイボリー、ライトグリーン、エメラルドグリーン、ゴールドがお勧めです。

ハードオークル系

イエローがかった、黄味が強い(日焼けすると黒くなる)肌の方は、ダークブラウン、カーキ、レッド、ダークグリーン、サーモンピンクがお勧めです。

ソフトピンク系

ピンクがかった、赤みのある白く透きとおる(日焼けすると赤くなる)肌の方は、ホワイト、パール、ピンク、ライトブルー、ライトパープル、シルバーがお勧めです。

ハードピンク系

濃いピンクの(日焼けすると黒くなりにくい)肌の方は、ブラック、ネイビー、ワイン、パープルがお勧めです。

サングラスの選び方